2018年04月21日

雑誌の取材を受けて

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例年“就職マッチングフェア”等、求人活動において弊社の魅力を伝えるという意味では認知度の低さがある。弊社のイメージアップ、優秀な人材の確保を目指すためにはいろいろな面接会、説明会等、様様な宣伝活動を続けている。そんなとき、ある雑誌社から電話があり、板東英二さんの訪問を受け取材を受けた。板東英二さんと言えば、ゆで卵が好きなことで有名だが、実はわたしの母もどこかへ行くと言ったら、卵を茹でてお塩と一緒に、ビニール袋に入れていつも持ち歩いていたことを懐かしそうに話したところ、共感を覚えたのか、徳商野球部時代の苦しい思い出など話は弾んだ。いろいろあって80歳近くになっても頑張っておられる板東さんとの雑談の中、取材でも答えたが、苦しく厳しい状況ではあるが、正々堂々と我々は一丸となって、飛躍を目指したいと改めて感じた。


posted by 徳工 at 14:45 | diary